12月20日のトレード予定

エコラーの皆さん、ビジターの皆さん

おはようございます。

エコ

ブログランキング順位を上げるために、記事を読む前に応援ポチをお願いします!!! ↓

ポチで応援する

<現時点の有効なライン>

今朝の時点でエントリーに使えるラインは、次の画像に示します。

<前日のフォーラム記事における想定>

前日のフォーラム朝の記事をご覧に入れます。

相場を想定する参考にしてください。

 

・・・ここから記事抜粋

日時: 2019/12/19 09:11
名前: エコ

●今日のシナリオメーク

第1のシナリオは、下落並びにその後の反発です。143.05を下抜けたら、142.50-70のサポートゾーン(意識される)をトライし、ここで反発することを想定します。もしもその後ここも下抜けたら、142.35をトライし、強く反発することを想定します。

●今日の取り組み方/注意事項

昨日のポン円は、朝の下落後はパッとしない値動きが終日続きました。

ライン的には、斜めの長期抵抗線(黄色)に絡んで、動けなくなっている状況ですね。

このような値動きになると、持ち合いゾーンから抜けていくためには動意を作るための材料が欲しいです。

今日は18時半と21時に一番大きい英国指標が予定されていますので、動かすには好都合です。

ただ、ポン円は長期トレンドに沿った方向は上ですが、この持ち合いからいったん下に落ちた方がチャート形成としては自然と見ています。。。。

・・・記事抜粋ここまで

 

<前日からの相場展開と今日の相場の想定>

昨日のポン円くんは、東京時間の持ち合い後、小幅上昇後は下落相場になりました。

現在の相場は、長期で上昇チャートになった後の押し目形成と位置付けられます。

12月13日にピークをつけてから結構下げてきましたが、もう少し下があるチャートに見えます。

ここからの相場は、先に上に行けば、その後は下がる、先に下に行けば、その後は上がる、といったイメージです(笑)。

短期的には、142.40水準のラインが強弱分岐点になると見ています。

 

よって今日の目先は、142.40水準を強弱分岐点として、このラインの上に乗ってきたら買い、上に出れなければ売り狙いを基本とします。

詳しい出入りの方法は、新ライントレード教本の基本に従ってください。

より詳しい解説はこちら

 

<ラインBO & Trend-Reversal実践!>

こちらは昨日の欧州時間のポン円のTrend-Reversalの逆張りサインを表示したチャートです。

この時間帯の一番上で首尾よく逆張りサインが出たのですが、残念ながら1分後は負けになってしまいました。3分判定と5分判定も使っておけば2勝1敗でしたね。

※有料版のTrend-Reversalの販売ページをこちらに貼っておきますね。販売ページはこちら

※有料版購入者には、フォーラムを継続するときに優遇会費が適用されます。

※ハイロー60秒取引で勝率60%以上のINの方法は、フォーラム内に投稿してあります。

無料メルマガ
投資で勝ちたいなら今すぐ購読!

お名前

メールアドレス




<エコブログを読み終わったら関連サイトへどうぞ>

今日の相場の詳しい解説は、エコラーズフォーラムで。
エコラーズ・フォーラムとは
※現在は募集を停止しています。次回の募集をお待ちください。

崖っぷち社長のFXライントレード日記
→ ライントレードで起死回生を狙う社長のブログ。ライントレード教本に準拠した
逆張りがメインです。
社長ブログはこちら

ヒプノセラピストが教えるメンタリズム・ライントレード
→ ライントレードの順張りメインで勝負します。メンタル強化のヒントも必見です。
ヒプノブログはこちら

システムトレード入門・実践・検証
→ エコファームスタッフJunによるシストレサイト。現在は更新を停止していますが、古い記事にも役に立つものが見つかります。
Junブログはこちら

記事を読み終わったら、ぽち2連発を!
ブログランキングに1票
ブログ村に1票

エコ

↓初めての方はお読みください↓

・質問や問い合わせについて: 事務的な問い合わせはエコではなく必ず販売会社さんへお願いします。コメント欄に質問を入れても、メールより先に返答することはできません。ライントレードのサポートは、エコ宛てではなくサポートアドレスに送ってください。エコの返答が必要と思われるメールには、2、3営業日以内に返答するようにしていますが、必ずしも返信を約束できないことをご了承ください。

・免責事項: この記事は、エコのトレード「日記」です。日記ですので個人的な内容になります。エコの相場観やトレード予定も掲載していますが、これらはすべて善意で開示しているものです。エコのブログの情報をご自身の投資判断の参考にするかどうかは、必ず自己責任で決定するようお願いします。また、メルマガ登録や無料PDFのダウンロード等は、サポートすることはできませんので、自己責任でお願いします。

・ トレード学習方法: 過去の記事はブログ右下の「アーカイブ」からすべて見ることができます。ラインの引き方なども過去の記事から習得可能です。2010年7月5日までは、エコのトレードをブログ上で報告していますので、コメント欄を読んで学習の参考にしてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)