第2期トレード・プラクティカムのスタート
厳正なる審査の結果、第2期TP生さんが決まりましたので発表します。
・ライントレードマスタープログラムおよびMax System FX
タホさん
・ライントレードマスタープログラムおよびエコスキャルI(+インジケーター)
まさぼーさん
・エコスキャルIおよびエコスキャルI+インジケーター)・
適任者なし
今回は、タホさんとまさぼーさんの2人にライントレード教本+αの材料を基に学習してもらうことになりました。
それでは、早速お二人の自己紹介を掲載しますね。
・・・・・・・・・・
タホさん
<自己紹介>
はじめまして、"タホ"と申します。
本業は自営業で、毎日自宅でPCに向かって仕事をしています(仕事の内容はご想像にお任せします、笑)。
FXを始めて1年半になりますが、そのうちデモが通算6ヶ月、リアルトレードが通算6ヶ月、本業の忙しかった今年前半がほとんど何もしていないブランク期間という中途半端なFX歴です。トレード実績はトータルで500pipsほどのマイナスです。
Max System FXは昨年7月から始めましたが、学習を終えて15分足での実践で利益を上げ始めた頃にエコさんのライントレードを知ってしまったこともあって、中途半端な実践にとどまっています。
エコさんのライントレード手法は、昨年10月頃に出会ってすぐにその有効性と優位性を強く確信。年末には発売と同時に教本を購入し、2010年はライントレードの年だ!と思っていました。けれども、いざ年が明けてみると、本業が一時的に超多忙になってしまったために、教本をひと通り読んだだけで、実践はおろか、突っ込んだ学習さえほとんどしないまま半年が過ぎてしまいました。
今年後半は本業が暇になりそうな状況ということもあり(それはそれで良くないことですが......)、心機一転、今まで中途半端だったFXの学習とトレードをイチから仕切り直すことを決意し、TPに参加させていただくことにしました。
<TP参加への意気込み>
第1期トレード・プラクティカムの内容は本当に目から鱗でした。エコさんのご指導の下、3人のTP生さんがそれぞれ手法を"自分のもの"にしていかれるプロセスは、第三者の私にとっても本当に勉強になりました。そして私が単に手に入れた手法の表層的な基本を覚えただけで、それを少しも自分のものにしていなかったことに気づかされました。
今まで結果的にFXに中途半端なスタンスでしか取り組んでこなかった私にとって、このTPはまたとない修行の場となると考えています。今回はライントレード教本とMax System FXというふたつの素晴らしい手法を組み合わせたトレード手法を追求すると同時に、その過程において自分自身をトレーダーとして大きく成長させることができればと思っています。
また、第1期TPで私がとらじさん、Chocoさん、Ryuさんから多くのことを学ばせていただいたように、私のTPが少しでもほかの方々のお役に立てればとも思っております。
エコさん、皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。
ところで、余談ですが、エコさんのブログの「7月6日の振り返り」を拝見して、ひとつ自分の頭の中がすっきりしました。
というのは、今さらですが、選考過程のメールで、エコさんから裁量トレードとシステムトレードのどちらを指向しているかという質問をいただいたとき、私はそれを変に発展させて、私は今回のTPの主題であるライントレードとMaxの組み合わせが、裁量トレードとシステムトレードの組み合わせで......みたいなことを書きましたが、実は自分でそう書いておいて、自分が何かもっと重要な本質的なことを忘れているような気がしていたのです。
そう、Max Systemはオシレーターを活用したシステムだったのでした!
私が担当させていただくTPの主題は、言い換えれば、Max Systemという優秀なオシレーターを活用したライントレード、ということですね。
ライントレード教本の「第7章オシレーターの使い方を知る」を最初に読んだとき、自分でも、Max Systemのサインをうまく組み合わせられないかなと思ったことを思い出しました。
そしてラインが主、オシレーターが従。
TPのスタート前に、基本を再確認することができました。
これからいろいろとお世話になります。
よろしくお願いいたします。
・・・・
まさぼーさんの自己紹介
■自己紹介
エコさん、みなさん、こんにちは。
第2期TP生として参加させていただくことになりました"まさぼー"です。
FXの世界へ飛び込んだのは、2009年の年明け間もないことですので、
かれこれ約1年半近く経ちます。
相場そのものは、もっと以前から経験しておりまして、
株式相場を始めたのが最初になりますが、すぐに信用取引でヤケドし、
いったん相場から離れました。
それから基礎学習を始め、その後にFXと向き合うようになりました。
じつは、FXの学習を始め、何かオススメの教本はないだろうかと
いろいろなサイトを巡っていたとき、たまたまエコさんのブログに出会いました。
他のサイトにはまずありえない、ズバっと一刀両断される的確な商材批評を読んでいて、
"エコさんていう人は本物のプロなんだろうな"とすぐに直感し、
エコさんが「良し」とする商材を手にしたのが
本格的・実践的な相場学習の一歩でもあります。
ところで、エコさんのブログ・・・、
はじめの頃は、
「ブログランキング1位になったらエコの手法を無料公開!」だったんですよね(笑)
長い読者の方はご記憶にあるのでは?
本物のプロの手法をタダで教えてもらえるならっ!!、と
毎日こまめにポチやっていました。
が・・・、だいたいWT、H&Sを描いて、居心地いいMA近辺へ・・・。
だいぶ強いレジがあるようで、
「うーん、1位奪取は至難の業か」とその難易度をしみじみ感じていました。
エコさんのブログもアーカイブが2009年1月からになりますので、
勝手ながら自分のFX歴と重ね合わせてしまっていて、
ずっと愛着のようなものも感じましたし、
エコさんの毎日のトレード記事から
ラインベースのトレードも少しずつ勉強させていただくようになりました。
その後、「ライン教本」デビューであらためてライントレードを基礎から固め直すとともに
自らの裁量手法をラインベースにすべく学習を重ねています。
自己紹介の最後になりますが、
自分は、いわゆる、しがない普通のサラリーマンです。
(ご想像にお任せしますが、だいたい中堅仲間入りくらいの年齢です・・・)
平日は会社勤務となりますので、
平日のNY時間、そして週末が学習時間となります。
本業やプライベート都合でなかなか学習時間やトレード時間がとれない方々も
たくさんいらっしゃると思いますが、
"忙しいなりにも少ない時間を活用して学習できる!!"と
旺盛なチャレンジ精神で今回のTPへ応募させていただきました。
幸いにもこうしてTP生として選考していただけましたこと、
大きなチャンスをいただけましたことをとても光栄に思います。
これからの半年間をできる限り有意義なものにできますよう、
精一杯、頑張りたいと思いますので、
みなさま、よろしくお願い致します m(__)m
■TP参加の意気込み
本格的に相場の学習に取り組もうと、まずはいろいろな本を手にしてみましたが、
ほとんどは概略的な知識を解説するものばかりでした。
そうした過程で、もっと実践的な"ノウハウ"を得ようと思い、
販売されている商材を探しましたが、そのほとんどはFXに関するもので、
エコさんのブログで紹介されている中から自分に合いそうな一つをチョイスしました。
そのとき、他のいろいろな商材の販売ページを見て感じたのですが、
"FXは簡単に収益をあげられる"と強調するものが多いです。
今でも同じですが、たいてい、あまり価値のないものにかぎって、
そういう強調が激しいですよね。
自分の場合は、すでに株式相場でヤケドをしましたので、
直感的に"FX相場=簡単"というイメージは違うことが想像できました。
そんなに簡単だったら、世界中の参加者がみな勝つわけですから、
そもそも相対取引が成立しなくなる・・・と。
自分も、本格的なきちんとした学習期間は、まだたったの1年半ほどです。
なかには稀に短期間で著しい成長を遂げられる方もおられるようですが、
自分の場合は、まだまだ赤子レベル、
ようやく幼稚園の入園式が近づいてきたかな、くらいです。
エコさんがライン教本で書かれているレベルで言えば、
初級I後半~初級II前半のレベルだろうと自己分析しています。
相場の角度、意識されるライン、フォーメーション、値幅、目標値、
柔軟なシナリオプラン、リスクに見合った的確なエントリーとしなやかな決済・・・
どれひとつ満足するレベルになど達していませんし、
エコさんがリアルタイムで書かれているブログコメント欄を見ては、
その華麗なまでの執行ぶりに、ただただ感服しています。
しかし、相場学習は決して飛び段・飛び級をしてはならないもの、
常に自分のレベルに則した立ち回りをわきまえ、
それに見合った学習を重ねてステップを一段ずつ昇るものと銘記していますので、
時間がかかっても、あせらず、確実にレベルアップしていきたいと思います。
今回、半年という期間ではありますが、
とても貴重なチャンスに巡り合うことができました。
半年後のTP終了時には、必ずレベル一段ステップアップしているように
一歩ずつ精進しますので、どうぞ、よろしくお願い致します。
エコさんの"TP"という画期的な試みのファーストステップであった第1期では、
TP生みなさんが着実かつ見事なまでに成果を出され、
修了証書が贈呈されました。
それが第2期になったところで、
華々しく描かれはじめたこのTPのページに、ドロをつけるわけにはいきません。
泣き言、甘え、一切問答無用!
自分に厳しく、背伸びせず、コツコツ頑張ります!
・・・・・・・・・・・自己紹介、ここまで・・・・・・・・・・・
はい、エコです。
長文にお二人の意気込みがよく伝わってきますね(笑)。
本気の取り組みにはエコも本気で取り組みます。ま、いつでも本気ですが(笑)。
お二人の現在の実力は、ライントレード教本の基準に従うと、タホさんが初級I、まさぼーさんが初級I後半(ボラが高い相場では初級IIに入ったかのように見える)のレベルです。
ここから一段階上に行くのは相当な学習量が必要ですが、お二人ともきっとやってくれるでしょう。
今回のTPは、お二人ともライントレード教本をベースにした学習ですからかなりの部分で学習内容が被りますので、1つの記事で扱うことにしますね。
第1期は1つの記事にコメントを入れてもらいましたが、第2期では1、2週間ごとに新しいTP記事を建てますので、その下のコメント欄に報告を入れていってください。
さて、それでは早速TPの学習を開始しましょう。
タホさん、まさぼーさん
まずは、この機に手持ちの材料を総復習してください。
ライントレード教本を最初から読みなおし、要点をすべてノートに書き出してください。
すでにまとめノートが作成済みであれば、それをさらに使いやすいものに仕上げてください。
タホさんは、Maxの4時間足ルールはすべて暗記していますか。まだなら完全暗記してください。
15分足サンプルルールもノートに転記して、暗記しましょう。ライントレードとの併用ですから、サンプルルールの正確な執行は目的としませんが、サンプルルールの詳細の1つ1つには目的がありますので、どのような目的でルールが作られているのか理念を理解することが大事です。
さらに、Maxのデュアルパターン、およびVパターンも覚えてください。
Vパターンが分からない場合は、購入者サイトで検索してください。
まさぼーさんは、エコスキャIと+インジケータの解説をくまなく読んで(エコスキャIの物語は飛ばしていいです、笑)、漏れなく理解してください。
お二人とも、総復習が終わった時点では、Maxおよびエコスキャの全ルールはもちろん、フォーメーションの目標値幅、分割決済時に考えるべき選択肢、シナリオメーク時の着眼点などを、そらで言えるようにしなければいけません。
ここまでまず総復習をしましょう。
さらに、TPの応募要項にも書きましたが、タホさんはライン+Max15分足、まさぼーさんはライン+エコスキャIの5分足(および+インジケータを適宜使用)を使って、その日に自分がベストトレードを執行した場合の検証値を毎日報告してください(夜に1回で結構です)。
復習および過去検証を実施すると同時に、このように毎日の相場で自分がどのようなトレードをできるようになればいいのか到達目標のイメージも掴んでもらいます。
この報告はこのTP記事のコメント欄にお願いします。週末などはいつも夜に報告できるわけではないと思いますので、夜に無理なときは翌日にまとめての報告でOKです。
よろしいでしょうか。
まずは地ならしからです。
総復習が終わったら言ってくださいね。次の段階はもちろん過去検証です。
学習過程で発見したことがあったら、気軽に逐一報告してください。
さあ、6カ月に羽ばたくことを夢見て、本気モードでTPの学習を開始しましょう。
そうそう、お二人ともまだリアルトレードはお預けですよ。お金を使うのは、初級IIにしっかり乗った段階からです。実力がつけば、いくらでも稼げるようになるのですから。
エコのライントレードマスタープログラムのレビューへ
本邦初の総合的なライントレード教本
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4時間足スイングから1分足スキャルまで使えるオシレーターロジック: MaxSystemFX-Second Stage-
キャンドルスティックFX IIのレビューへ
エントリー/決済の判断に使える強いキャンドルを学習できる総合商材:キャンドルスティックFX II
第1期のライントレード教本+キャンドルスティックFXのTPを見る
第1期のライントレード教本+Max System FXのTPを見る
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2010年7月 7日 09:38|コメント (5)
カテゴリー:トレード・プラクティカム
デュアル・トラップ・システムのTPその他のお知らせ
●デュアル・トラップ・システムのクローズドTP開催中●
デュアル・トラップ・システムでは、購入者限定フォーラムで、トレード・プラクティカムを開催しています。
参考までに、以下に昨日の書き込みを抜粋しましょう。
・・・・
DTS TP序論
●本TPの目標
TPの目標は、勝てるトレーダーになるための素地を作ることです。
とりわけシステムトレーダーは、自分の武器であるシステムを信頼できるようになることが勝つための必須要件となります。
本TPではそのための訓練を主体として行いますが、その過程においてメンタル的な強さも培ってもらうことになるでしょう。
●システムトレード商材を買ってもなぜ勝てないのか。
巷にはシステムトレード商材が五万と出回っていますが、市販のシステムを買って大金持ちになったという「実話」はあまり聞きません。
極言してしまえば、人が作ったシステムを買っても、そうそう勝てるようにはならないものです。
何年にもわたって勝ち続けているシステムトレーダーは、ほぼ例外なく、自分でシステムを作っています。
人が作ったシステムを利用している人もいるにはいますが、他人のシステムは運用資金のごく一部で回したり、何らかの改良を加えたりしている場合がほとんどです。
なぜ、人が作ったシステムでは勝てないかと言えば、大きな理由は、そのシステムを信頼できないことにあります。
逆に言えば、他人の作ったシステムを使って利益を上げられるようになるためには、そのシステムを信頼できる状態を作り出せばよいのです。
●システムを信頼するとは
ここで初心者さんには誤解してもらいたくないのですが、「信頼する」とは、目をつぶってシステムを盲信するという意味ではありません。
システムを信頼するとは、システムの長所も短所もすべて把握して、自分が決定したシステムメンテナンスおよびシステム停止ルールに従って、躊躇せずに運用できるようになる、ということです。
●自分がコントロールできることに注力する
ライントレード教本でも書きましたが、トレーダーは、自分がコントロールできることだけにエネルギーを注がなければいけません。
この点に関連して、裁量トレーダーとシステムトレーダーの似て非なるところを覚えておいてください。
裁量トレーダーは、実力がつけば、ほとんどの相場で利益を上げられるようになります。一方のシステムトレーダーは、長期間にわたって利益が出ない時期を(リスク管理を通じて)耐えられることも実力のうちとなります。
そのような「耐える力」をつけるためには、自分がコントロールできないことは手放し(無駄なエネルギーを掛けない)、コントロールできることだけにエネルギーを注ぐことが大事です。
●コントロールできることとコントロールできないことを区別する
あなたは普段から、自分がコントロールできることとコントロールできないことを判別していますか?
この区別ができるようになることは、トレーダーにとって非常に大切です。
システムトレーダーにとって、システムの未来の成績はコントロールできない要素です。どのような好成績のシステムであっても、それは同じです。
しかし、システムのメンテナンスの実践やシステム停止ルールの厳守、資金管理の励行などは、自分でコントロールできる要素です。
●勝てるシステムトレーダーになる
勝てるシステムトレーダーは、有効であると自分が判断を下したシステムを複数運用し、自分がコントロールできるメンテナンスおよび資金管理面に注力することで、長期間で見ればトータルで利益を残すのです。
このような状態になることを本TPでは目指します。
勝っている人は、見えないところで相当な努力をしているものですが、そのような見えない努力を、TP生の3人を通じて可視化することも本TPの目標となります。
さあ、それでは、次回から実習に入っていきましょう。
・・・・
雰囲気は伝わりましたか。
システムトレードで勝てるようになりたい方は、デュアル・トラップ・システムのフォーラムでお待ちしていますね。
●アンケートを実施するかもしれません●
今年も半分が終わりました。
ライントレード教本もリリース後半年が経ちましたから、現時点での皆さんのトレード成績を知りたいと思います。
たぶん明日、重要なアンケートを実施しますので、協力してくださいね。
よければ、明日までに6月のトレード戦績(勝敗、獲得pips数)をまとめておいてください。
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2010年6月30日 11:12|コメント (0)
カテゴリー:トレード・プラクティカム
6月29日のトレード予定
エコラーの皆さん、ビジターの皆さん、おはようございます。
昨日のポン円くんは、NY時間まで134.20から134.70の極狭レンジで推移した後、深夜に135.00を超えてから若干下落して終わっています。
NY時間まで上下50pipsで終わった日は久しぶりでしたので、初めて見る値動きのように感じた人も少なくないでしょう。
月末に向けて、ポン円くんも何かを企んでいることを感じます。早かれ遅かれ大きな動きは出るでしょう。
現時点では、昨日に引き続き、若干上への動きの方が強めです。
とはいえ、早朝の変形ダブルトップも重しとなっていますので、134.70水準を割れれば、下からのラインまでの下落が想定され、それも下回れば大きな下落余地が生まれます。
今日の日中は、売り買いありになります。
朝の画像では、25日19時からのトレンドラインだけは確定線ですが、それ以外はハテナ線です。相場がどのラインを意識するかを見極めながら、ラインに素直にトレードしましょう。
それでは、今日も自分自身のベストトレードを!
●TPは第2期生へバトンタッチ
第1期のTP生の皆さん、終了おめでとうございます。
いよいよ第2期のTPが始動します。
第1期の3人のトレーダーのように実力アップを目指したい方は、7月1日(木)までに応募してください。
ギャラリーに徹するのでもいいですが、見てるのとやるのでは成果は相当違いますよ。
●Junのブログへもお立ち寄りください
新しいレビューもぼちぼちやっていますので、見て行ってください。
ライントレード教本、Max System FX、キャンドルスティックFXのプラクティカムは、こちら
*ただいま、エコは超多忙状態にあります。メールの返信には相当時間がかかる場合がありますことをご了承ください。応援メールはいつでも歓迎です(笑)。
記事を読み終わったら、ぽち3連発を!
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お願い:コメント欄は質問コーナーではありません。質問を入れないようにお願いしますね。万一コメント欄から質問が入った場合は、(ライントレード教本のサポート対象の内容も含め)メールの返答リストの1番最後に回させて頂きます。従って、数日間お待ち頂く場合もありますことをご了承ください。
エコ
↓初めての方はお読みください↓
・この記事は、エコのトレード「日記」です。日記ですので個人的な内容になります。エコの相場観やトレード予定も掲載していますが、これらはすべて善意で開示しているものです。エコのブログの情報をご自身の投資判断の参考にするかどうかは、必ず自己責任で決定するようお願いします。
・トレードを学習したい方は、毎日のトレード記事についているコメント欄にたくさんのヒントが入っていますので是非読んでみてください。過去の記事はブログ右下の「アーカイブ」からすべて見ることができます。ラインの引き方なども過去の記事から習得可能です。
・コメント内で分からない言葉があったときは、「トレード用語説明」の「相場用語の意味が分からないときどうするか」を参照してください。エコのコメントには以前からの流れがありますので、当日のコメントを読んで理解できないことがあったら、過去ログを1ヶ月くらい前から読んでみることをお勧めします。
2010年6月29日 08:26|コメント (14)
カテゴリー:トレード・プラクティカム
●第2期トレード・プラクティカム応募要項●
第2期TPの第2弾の募集を開始します。
対象商材は次の通りです。
1)ライントレード教本、および、Max System FX 15分足
2)ライントレード教本、および、エコスキャルI(エコスキャルIプラスインジケーターを持っていれば、なお良い)
3)エコスキャルI、および、エコスキャルIプラスインジケーター
これらの商材をお持ちの方が選考対象となります。
特にプログラム3)は、有料商材無しのTPとなります。実質無料でもトレード力が身に着くのか、興味大ですね。
■第2回トレード・プラクティカム募集要項■
・対象商材
プログラム1)ライントレード教本、および、Max System FX 15分足
プログラム2)ライントレード教本、および、エコスキャルI(エコスキャルIプラスインジケーターを持っていれば、なお良い)
プログラム3)エコスキャルI、および、エコスキャルIプラスインジケーター
・対象期間
7月から12月までを1セミスターとする。
習得状況によっては、双方の判断でもう1セミスター延長する。
・応募人数
全体で2人または3人を予定。必ずしも各プログラムで1人にはなりません。1人で3つのプログラムにエントリーすることも可能です。
ただし、適任者がいない場合は、1人も決まらない場合もあります。
・本TPの目的
- 過去チャートの検証およびトレードの実践を通じて、現在の実力よりも1段から2段高い実力を養成すること。
・トレードプラクティカム共通の応募条件
[⑥の条件にご注意ください]
①トレードで絶対に成功するという強い意志を持っていること。
②言葉だけでなく、実際の努力を費やす用意があること。
③自己責任でトレードし、トレードの結果をすべて受け入れることができること。
(資金に余裕がない方や、切羽詰まっている方は、応募をご遠慮ください)
④エコおよびJunからの指導を真摯に受け止めること。
⑤6か月にわたり、少なくとも毎週1回の定期報告を欠かさずに提出できること。
ただし、1週間程度の休暇や、家族の病気等、やむを得ない場合は、お休みしても大丈夫です。
⑥ 過去チャートの検証中も、可能な限り、当日の相場でどのようなポイントでトレードすべきだったかをコメント欄から報告すること。これはリアルタイム報告ではなく、1日の終わりに報告してもらえればOKです。実践報告ではなくトレードポイントが理解できたかどうかの確認ですので、週に数回の書き込みでもOKです。
・対象商材固有の応募条件
プログラム1)ライントレード教本、および、Max System FX 15分足
-Max System FXの15分足のサンプルルールを90%以上暗記していること。
-ライントレード教本を通読し、エントリーおよび決済の基本作法、およびラインの引き方の基本を習得していること。
プログラム2)ライントレード教本、および、エコスキャルI(応募時には、エコスキャルIプラスインジケーターを持っているかどうかを記載してください)
-ライントレード教本を通読し、エントリーおよび決済の基本作法、およびラインの引き方の基本を習得していること。
-エコスキャルIの基本ルールを暗記していること。
プログラム3)エコスキャルI、および、エコスキャルIプラスインジケーター
-エコスキャルIの基本ルールを暗記していること。
-基本的なラインの引き方を習得していく用意があること。
-多少のトレード経験があること。収支をプラスで安定させるために、大きな努力を費やす用意があること。
*プログラム3は、ライン教本の習得を前提としていない分、受講生が自発的に学ばなければならない事項がより多くなります。オシレーターを中心としたトレード方法で勝てるようになるためには、かなりの学習が必要となりますので、プログラム3は選考基準が高めになります。やる気のある挑戦者をお待ちしています。
・対価/報酬
なし。お歳暮もお中元も要りません(笑)。
ただし、プラクティカムの指導内容は、将来のブログや教本・出版物などに転載する場合があることをご了承ください。
・応募期限
7月1日(木)(延長あり)
・応募方法
①応募の意思および意欲の表明、②今までのトレード全般の実践状況(月ベースの収支)、③今後どのようなトレーダーになりたいか、の3点と氏名およびハンドルネームを書いて、eco@宛てでメールを送ってください。
応募者が複数になった場合は、メールのやり取りを通じて、選考させて頂きます。
適任者がいなければ、応募者が多くても1人も決まらない可能性がありますことをご了承ください。
選考から漏れた場合でも他の方のTPから学習できますので、恨みっこなしでお願いしますね。
それでは、意欲ある方の応募をお待ちしています!
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トレード・プラクティカム,実践,Max System FX,キャンドルスティックFX,ライントレードマスタープログラム
2010年6月28日 13:14|コメント (0)
カテゴリー:トレード・プラクティカム
●第2期トレード・プラクティカム応募要項●
第2期TPの第2弾の募集を開始します。
対象商材は次の通りです。
1)ライントレード教本、および、Max System FX 15分足
2)ライントレード教本、および、エコスキャルI(エコスキャルIプラスインジケーターを持っていれば、なお良い)
3)エコスキャルI、および、エコスキャルIプラスインジケーター
これらの商材をお持ちの方が選考対象となります。
特にプログラム3)は、有料商材無しのTPとなります。実質無料でもトレード力が身に着くのか、興味大ですね。
■第2回トレード・プラクティカム募集要項■
・対象商材
プログラム1)ライントレード教本、および、Max System FX 15分足
プログラム2)ライントレード教本、および、エコスキャルI(エコスキャルIプラスインジケーターを持っていれば、なお良い)
プログラム3)エコスキャルI、および、エコスキャルIプラスインジケーター
・対象期間
7月から12月までを1セミスターとする。
習得状況によっては、双方の判断でもう1セミスター延長する。
・応募人数
全体で2人または3人を予定。必ずしも各プログラムで1人にはなりません。1人で3つのプログラムにエントリーすることも可能です。
ただし、適任者がいない場合は、1人も決まらない場合もあります。
・本TPの目的
- 過去チャートの検証およびトレードの実践を通じて、現在の実力よりも1段から2段高い実力を養成すること。
・トレードプラクティカム共通の応募条件
[⑥の条件にご注意ください]
①トレードで絶対に成功するという強い意志を持っていること。
②言葉だけでなく、実際の努力を費やす用意があること。
③自己責任でトレードし、トレードの結果をすべて受け入れることができること。
(資金に余裕がない方や、切羽詰まっている方は、応募をご遠慮ください)
④エコおよびJunからの指導を真摯に受け止めること。
⑤6か月にわたり、少なくとも毎週1回の定期報告を欠かさずに提出できること。
ただし、1週間程度の休暇や、家族の病気等、やむを得ない場合は、お休みしても大丈夫です。
⑥ 過去チャートの検証中も、可能な限り、当日の相場でどのようなポイントでトレードすべきだったかをコメント欄から報告すること。これはリアルタイム報告ではなく、1日の終わりに報告してもらえればOKです。実践報告ではなくトレードポイントが理解できたかどうかの確認ですので、週に数回の書き込みでもOKです。
・対象商材固有の応募条件
プログラム1)ライントレード教本、および、Max System FX 15分足
-Max System FXの15分足のサンプルルールを90%以上暗記していること。
-ライントレード教本を通読し、エントリーおよび決済の基本作法、およびラインの引き方の基本を習得していること。
プログラム2)ライントレード教本、および、エコスキャルI(応募時には、エコスキャルIプラスインジケーターを持っているかどうかを記載してください)
-ライントレード教本を通読し、エントリーおよび決済の基本作法、およびラインの引き方の基本を習得していること。
-エコスキャルIの基本ルールを暗記していること。
プログラム3)エコスキャルI、および、エコスキャルIプラスインジケーター
-エコスキャルIの基本ルールを暗記していること。
-基本的なラインの引き方を習得していく用意があること。
-多少のトレード経験があること。収支をプラスで安定させるために、大きな努力を費やす用意があること。
*プログラム3は、ライン教本の習得を前提としていない分、受講生が自発的に学ばなければならない事項がより多くなります。オシレーターを中心としたトレード方法で勝てるようになるためには、かなりの学習が必要となりますので、プログラム3は選考基準が高めになります。やる気のある挑戦者をお待ちしています。
・対価/報酬
なし。お歳暮もお中元も要りません(笑)。
ただし、プラクティカムの指導内容は、将来のブログや教本・出版物などに転載する場合があることをご了承ください。
・応募期限
6月31日(木)(延長あり)
・応募方法
①応募の意思および意欲の表明、②今までのトレード全般の実践状況(月ベースの収支)、③今後どのようなトレーダーになりたいか、の3点と氏名およびハンドルネームを書いて、eco@宛てでメールを送ってください。
応募者が複数になった場合は、メールのやり取りを通じて、選考させて頂きます。
適任者がいなければ、応募者が多くても1人も決まらない可能性がありますことをご了承ください。
選考から漏れた場合でも他の方のTPから学習できますので、恨みっこなしでお願いしますね。
それでは、意欲ある方の応募をお待ちしています!
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2010年6月28日 13:14|コメント (0)
カテゴリー:トレード・プラクティカム





