メルマガ48号発行のお知らせ:ライントレード実践!byプロトレーダーエコ

メルマガ48号発行のお知らせ

●メルマガ48号を発行します●

メルマガでは、エコの最新情報や相場のヒントなどを毎回執筆しています。

過去のメルマガは原則として配布していませんので、メルマガ登録がまだの方はお早めにどうぞ。

毎週読んでいると、ちょっといいことがあったりしますよ(笑)。

ここでブログランキングを見てみる


●JunのI ♡FX情報商材にもお立ち寄りください●
(I♡は「アイラブ」と読んでください)

月曜から木曜までの毎日、Junがお勧め商材を定点観測する記事を立てています。

TPもRyuさんがすでにMaxのポンド円システムの実践に入り、とらじさんも実践段階に入ろうとしています。応援してくださいね。


Junのブログ(JunのI Love FX商材)は右上のボタンからどうぞ↑
トレード・プラクティカムは、Junのブログ左側のカテゴリの「トレード・プラクティカム」から入れます。


それでは良い週末を!

エコのブログ運営のモチベーション維持のために、1日1回ぽち3連発を是非お願いします。
ブログランキングに1票
ブログ村に1票
ブログランキングドットネットに1票

エコ


エコからのお願い
エコは、メルマガの記事は書きますが、メルマガの送受信および登録については一切関知していません。登録については必ず自己責任でしてくださるようお願いします。また、特典の発送や事務的なお問い合わせも、トレードに差し支えますので、エコではなく必ずフック宛て(hook@)でお願いしますね。ライン教本の販売および事務的なお問い合わせも、エコではなくインベストマーケティングにお願いします。

以下、雑用係からのお願いです。

メルマガは自動配信システムを使っています。手動登録はしていませんので、登録後もメルマガが届かなかったときは、お手数ですが「ご自身で」別のアドレスで再登録し、次回からの配信をお待ちください。
今まで届いていたメルマガが最新号だけ届かなかったという報告も受けています。その場合は、迷惑フォルダーに入っていないか、あるいはメールボックスが一杯になっていないかチェックしてみてください。どちらにも該当しない場合は原因不明ですので、ご自身で再登録してくださるようお願いします。

2010年4月17日 10:11|コメント (2)

カテゴリー:

コメント (2)

前略、いつも興味深く拝見しております。
投資歴は1年ほどですが未熟ゆえ安定した収支を残せていません。
最近はTPの方々に感化され自分でも過去検証を行っております。(とらじさんの尻尾が見えるくらいかな)ある程度の自信がつけばリアルトレードを開始(再開)しようと思っております。
4/16日の記事で、

>「中期では「中段持ち合い」の形状ですので、上にも下にも動けます。
>145円を上抜ければ上伸余地が大きく、146.20、147.20を狙いにきます。一気に下落させた場合の最安値は141.30と見ます。」 という記述についてです。

4/16日はものの見事に141.30を境に上昇しています。過去に何度も「すごいな!この人」と思っていましたがやはり見事ですね。過去検証を行いつつ、日々の相場ではデモトレードをしているもので、今回は特に感嘆致しました。

そこで、「お願い:コメント欄で質問だけを投げかけることはお控えくださるようお願いします。」とあるのを承知で質問させてください。
この各到達目標値(予測値)なのですが、ライン教本の第6章決済作法のあれやこれやで計算したんですが、わからないんです。

・・・・
(ライン教本の内容に関わる箇所は削除しました)
・・・・

単に、記事の予測値の根拠(回答)ということのほかに、こういう予測(目標値の算出)およびシナリオは、TPライン+キャンドルとらじさん編のコメント内にあるような表現ですと、「それをやれば必ず到達できるであろうレベル」なのか「豊富な実経験にもとづく洞察力」なのか「養成不可能なトレードセンス」によるものなのかが知りたいのです。

TPの方々をこそっと追っかけて、どさくさにまぎれてステップアップしたいと考えております。
(表現が適切でないですかね?よい手本にしたいという意味です。)

ご教示よろしくお願いします。

投稿者:taket2 |2010年4月17日 16:16

taket2さん

こんばんは

(一部ライントレード教本のサポート対象ではないリアルタイム相場についての質問でしたが、その他の一般的な質問と同じ扱いとして回答しました)

何でこのような予測ができるのかという質問をよく頂きますが、特別なことをしているわけではなく、ライントレード教本に書いてある基本的な考え方を複合した裁量判断に基づいています。

概して、朝の記事の値幅メドを算出する際には、中長期チャートを表示して、特に強いサポレジを参考にする場合が多いです。この日も、教本のシナリオメークの解説に書いた通りの手順でシナリオを建てる際にこの目標値を算出しています。

どのラインを基にしたか正確にはもう思い出せませんが(笑)、「シナリオメーク」の解説に書いてあるラインのどれかを基にしているはずです(決済の章ではありません)。

この種の判断は、システマティックにやっているわけではありませんから、誰でも同じ観測値がでるわけではありません。しかし、該当章の解説の手順を読んでいけば、だいたいの見方は分かってくると思います。

レベル的には、エントリー・エグジットを適切にできるレベルよりもシナリオメークを適切にできるレベルの方が高くなります。この章が教本の一番後の方に置かれているのもそういう理由からです。

とはいえ、トレードレベルが上がれば、当日のシナリオメークに伴う値動き予測もかなりの程度まで自然にできるようになりますので、少しずつレベルアップすることを目指してください。

ただ、予測することが大事なのではなく、シナリオを用意することが大事ですので、その点は勘違いしないようにしてくださいね。

投稿者:エコ |2010年4月19日 21:59

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)